

<フルボ酸・フミン酸・ミネラルエキス100%>
高い技術で抽出された海洋性の「フルボ酸エキス」は「ph2.8」前後の「強酸」を示し、酵素が3種類、ビタミン7種類、アミノ酸22種類、ミネラル17種類の49種以上の天然の成分が結びつき、「フルボ酸」の含有量も8.425mg/lと高濃度の値を持ち、「フミン酸」も5.0mg/lの高濃度を示します。
つくり手の想い
あなたの飲んでるフルボ酸、無色透明ですか?どれくらい含有してますか?海洋性ですか?家畜用・農業用のものが使われてませんか?製造過程は本当に大丈夫ですか?
フルボ酸には元々重金属が含まれます。それを取り除く手法が難しいのです。
しかもマイナスイオンを供給。
手間暇かけ、研究に研究を重ねやっとの想いで製品になったのが、愛の結晶、フルボ8なんです!
※薬を服用中あるいは通院中の方、及び妊娠・授乳中の方は、お医者様とご相談の上お召し上がりください。
- 非会員の方もご購入いただけます。
- 会員登録をしていただくと、会員価格などの特典がございます。
- 転売はお控えください。
優良な「フルボ酸」エキスを製造するために必要な条件とは?
- 原料となる土壌が汚染されていない
- 良質な成分で構成された「フルボ酸」を多く含んだ土壌である
- 有害ミネラルを含まない
- 植物を人工的に腐らせて抽出したものは、化学物質を含む可能性が高いので使用しない
当社のフルボ8は優良な「フルボ酸」を製造する条件をクリアしています
1汚染されていない土壌
原料となる土壌は、500万年前に海底であり、植物が体積されて地殻変動で、陸地となった地層を、約地下20m掘り下げ採取した汚染されていない土壌を原料としております。
その為、「海洋性フルボ酸」と呼んでおります。
2良質な天然水を精製過程で使用
塩素とフミン酸との反応を回避するため、水道水は使用しません。良質な天然水と逆浸透膜で製造した水を使用しております。
3化学物質、有害ミネラル検査を実施
化学物質、有害ミネラルを含まない良質なフルボ酸を安心して飲用していただけます。
| 商品名 | フルボ8(清涼飲料水・非加熱処理) |
|---|---|
| 有効成分 | フルボ酸含有量 8.425mg/l フミン酸類含有量 5.0mg/l |
| 原材料名 | 水(地下水)フミン抽出物 |
| 内容量 | 720ml(約2ヶ月分)※計量カップ付属 |
| 販売者 | FLAP株式会社(フラップ)・ドクターイーラズ事業部 |
含有成分
天然酵素 3種以上
- リパーゼ
- ウレアーゼ
- アルコールデヒドロゲナーゼ 他
天然アミノ酸 22種
- アスパラギン酸
- アラニン
- アルギニン
- イソロイシン
- グリシン
- グルタミン酸
- スレオニン
- セリン
- α- アミノ酪酸
- β- アミノイソ酪酸
- β- アラニン
- γ- アミノ酪酸
- オルニチン バリン
- ヒスチジン
- フェニールアラニン
- プロリン
- リジン
- ロイシン
- シスタチオニン
- ヒドロキシリジン
- フォスフォセリン
天然ビタミン類 7種以上
- ビタミンA
- ビタミンB1
- ビタミンB2
- ビタミンB6
- ビタミンB12
- ビタミンE
天然ミネラル 17種以上
- カルシウム
- カリウム
- マグネシウム
- 亜鉛
- マンガン
- ナトリウム
- ケイ素
- 鉄
- ランタン
- ストロンチウム
- アルミニウム
- コバルト
- セリウム
- ホウ素
- リチウム
- スカンジウム
- イットリウム 他
安全性データ一覧
財団法人 日本食品分析センター
- 経口による急性毒性を見極めるため試験を実施しOECD化学物質毒性試験指針(1987)に準拠するとの結果。
- 皮膚に対する一時刺激性を見極めるため試験を実施し、弱い刺激性の範疇との結果。
- 眼に対する刺激性を見極めるため試験を実施し、無刺激の範疇との結果。
株式会社クリエイティブ・ストラテジー・インク
- 連続的に皮膚を刺激した場合の刺激試験を実施し、ごく軽度の刺激との結果。
- 48時間パッチテストを行い、皮膚刺激性無しとの結果。
東京歯科大学
- 線維芽細胞毒性試験 クリアー
- 耐腐蝕性試験(外科用メス替刃) クリアー
熊本県薬剤師会医薬品検査センター
- 水道水混合によるトリハロメタン生成試験 クリアー
よくあるご質問
-
FURUBO8は天然酵素3種以上(リパーゼ、ウレアーゼ、など)天然アミノ酸22種(アスパラギン酸、アラニン、など)天然ビタミン類7種(ビタミンA、ビタミンB1、など)天然ミネラル17種以上(カルシウム、カリウム、など)が含まれるフルボ酸・フミン酸飲料水です。
詳しくはDr+E-Razトップページ下部の説明を御覧ください。 -
起床後(食事前)、就寝前、またはスポーツの前後などにお飲みいただくのがおすすめです。
・できるだけそのまま(ストレート)でお召し上がりください。
・摂取目安は1日10cc〜20ccです(付属の計量カップをご使用ください)。
・味が気になる場合は、水などで希釈してお飲みください。
※同封の説明書をお読みください。
⚠お湯での希釈はお控えください。
⚠高純度フルボ酸のため、料理や飲み物に混ぜたり、加熱してのご使用はお控えください。 -
フルボ8は「清涼飲料水」の認可を得て製造しております。
「清涼飲料水」は、安全性が評価された製品に許可されるもので、お子様からお年寄りの方まで安心してお召し上がり頂けます。適切な摂取容量・保存方法をお守り頂きご飲用をお願い致します。
海洋性原料を精製度合いを高め超高濃度で製造しておりますので、少量でも効率良く栄養補給をして頂けます。 -
ご飲用していただいて構いません。
-
マグネシウムを含有しており、まれに下痢気味になられるケースが御座います。
-
植物系の海洋性です。
-
はい、腎臓の悪い方でも問題ございません。安心して飲用できます。
当社のフルボ酸は清涼飲料水の認定を取っており、添加物や防腐剤を一切使用しておりません。
非加熱で100%天然素材のビタミン、ミネラル、酵素が含まれていますので身体への吸収率が高いので、身体が必要としている栄養素が効率よく供給できます。※1日の摂取目安量 10�奸�20��/1日(付属の計量カップは約30�奸�
-
日本国内で植物海洋性フルボ酸は採取されております。
世界的にもフルボ酸の採取される箇所は数少なく、更に高品質のフルボ酸は大変に貴重で弊社で使用しているフルボ酸は世界でも稀に見る超高品質のフルボ酸でございます。
フルボ酸と言っても採取される場所で成分も違ったり、地表に出ているフルボ酸が含まれている地層ですと雨などの影響により科学汚染や大腸菌など、ウイルスやバクテリアなどに汚染した品質の物もございます。
フルボ酸の抽出生成過程で技術を所有していない業者が生成した製品も多く出回っており注意が必要です。フルボ酸とは・・・
「フルボ酸」とは、植物の残骸が微生物により分解され後に「腐植物質」となります。
その物質を酸に浸して、沈殿しない「無定形な高分子有機酸」を全て「フルボ酸」と呼んでいます。
そのため、「産地」や「原料」により、フルボ酸の特徴や構成成分が全て違っています。
植物に由来したものを「植物性フルボ酸」と呼びます。
植物が腐って「腐植物質」となった土壌は、日本国中で簡単に見つける事が出来ます。
その土壌を採取して精製すれば簡単に採取出来ますので、日本で採取が出来ます。例えば・・・
中国では、「フルボ酸」が多く含まれた腐った土壌(腐植土)を農業用肥料に使っています。
北米では、植物が化石化した岩石にフルボ酸が含まれる事から、岩石を粉砕して水に浸して抽出しており農業用になります。飲用する場合は、岩石に含まれる有害ミネラルの除去を慎重に行う必要があります。日本国内でも、数カ所の産地があります。
原料を採取する場所で、内容成分等は全て違っています。 -
現在フルボ酸の含有量を正確に検出 するには、日本では・・・
- 千葉工業大学
- 神戸大学・腐植土学会
当社は、下記になります。
- フルボ酸
- 千葉工業大学
- フミン酸
- 日本食品分析センター
※また他社との比較は濃度では無く、含有量が正確です。
-
当社は超高純度・海洋性100%のフルボ酸・フミン酸・ミネラルエキスです。含有量含めて世界一だと自負しております。
岩石に近い原料を使用されてたりすると重金属の含有量が多いようです。
つまり、不純物が多く有害重金属が含有されている可能性があります。
それに加え、鉄分が多くある場合、鉄分が酸化鉄になり沈殿物が浮遊することもあるでしょう。※当社フルボ8は無色透明だと思います。そこが重要なポイントです。※濃度より含有量が正確です。
-
FURUBO8は現在、当サイトおよび正規販売代理店のみでお取り扱いしております。
私たちは本商品に強いこだわりを持ち、他社製品との違いをできる限り分かりやすく、丁寧にご説明した上でお届けしたいと考えております。
詳しくは、Dr+E-Razトップページ下部の説明をご覧ください。
なお、正規販売代理店は随時募集しております。ご希望の方はお問い合わせください。
フルボ酸とは?
私たちの命や心を支えてくれる「植物」の生命力は、どの様に維持されているのでしょうか?
植物は、太陽の光に含まれる、フォトンエネルギーと葉緑素を組み合わせて、二酸化炭素と水からでんぷんを作って生命を維持しています。
その恩恵を授かる事で、動物も生命を維持出来ます。水といっても、水だけでなく、土中に含まれる栄養素を水で溶かし水分として根が吸収しています。
しかし、土中や、岩石に含まれるミネラルは色々な物質と混ざり、水の中に溶け込みにくい状態になっています。
植物は、その様な状態のミネラルを吸収しやすい様に加工して、さらに、必要な栄養素だけをどの様に吸収しているのでしょうか?
土中や岩石のミネラルを水に溶かすには、ミネラルをイオン化させて、海水とよく似た状態にしなくてはなりません。マイナスのイオンを放電して、プラスのイオンのみにミネラルを変化させないと根から吸収する事は出来ません。
植物や動物は、海水に含まれる同じミネラルを必要栄養素としています。
植物が根から吸収して蓄えた大切なイオン化されたミネラルを動物が食べる事で体内に取り込んでおり、深い結びつきで生命を維持しています。
しかし、化学肥料や、同じ土地での作物の大量生産が続き、田 や畑の土がミネラル不足になっている現在、当然植物や野菜もミネラルが不足したものしか育たなくなって来ました。
植物は、どの様にして、土中や岩石に含まれるミネラルをイオン化させて、マイナスのイオンを放電させて、吸収されやすいプラスのイオンのみに変化させる複雑な作業を行えるのでしょうか?
その複雑な作業を手助けしてくれるのが、土中に含まれるフルボ酸です。
植物は、根から土中に含まれるフルボ酸を吸収して、同時にそのフルボ酸に土中のミネラル等の栄養分が吸着され、根から茎、葉へと運ぶ役目もこのフルボ酸が行っています。
根から吸収されたフルボ酸は、植物の中を循環して再度、根から放出され土中や岩石に含まれるミネラルを溶かし、無毒化するためにプラスのイオンとマイナスのイオンに分解する役割をはたして再度、根から茎、葉へと運んでくれます。
ミネラルの生成や吸収、運搬に役立つフルボ酸とはどの様なものなのでしょうか?
- 分子量が小さく、細胞の数百分の一の大きさで、ミネラルと結合して細胞への吸収率を高くします。
- 酸化還元性(酸化される物質が電子を放出し、還元される物質が電子を受け、電子の授受が同時に行われ性質を変化させる反応)が高く、フルボ酸内に存在する微量ミネラルが電極として働き、新しいミネラルを合成し有害な脂質(過酸化脂質)や、タンパク質の変性、DNAの損傷などの有害作用を危険性の低いものに変化させてくれます 。
- 金属性のミネラルをキレート化(金属イオンを結合)し、分子やイオンが結合した状態にして、有害なミネラルを無毒化し、排出しキレート化させる事で植物の根から吸収されたフルボ酸は、細胞壁を通過して細胞内を容易に移動する事が出来る様になります。 植物や野菜で作られるか、もしくは、吸収されたフルボ酸は栄養素を運ぶ重要な役割を行います。 そして動物の体内に入ったフルボ酸は、無くてはならない栄養素として引き継がれます。
フルボ酸は、有害なミネラルや物質を酸化還元で無毒化し、さらにイオン結合で吸着させて排出をもしてくれます。
フルボ酸は、植物や野菜の根、茎、葉や、それを食する動物、人間の身体を有害な成分や必要としないミネラルを、下記の働きをしてくれている大切な有機物なのです。
- 分解する
- 吸収しない
- 排出させる
- 無毒化する
しかし、化学肥料や、酸性雨、排気ガス、水への化学物質の溶け込み等、大きな環境変化は、本来植物が持つ防御能力だけで対抗するには限界が来ており、防御出来ない領域が日増しに拡大しています。
自然界の危険から身を守ってくれる一番の恩恵を受けてきた人が植物を、追い込んでいる現実があります。
フルボ酸は、植物の中にありますが、微量なため、採取するには植物が堆積して土中や海底の微生物により、分解・発酵されたものを、土中や岩石から採取する方法が取られます。
採取する場所(地層)が、酸性質かアルカリ性質で、その特性は異なります。
上質で安全なものは、汚染の無い時代、海底であった所に植物が幾層にも重なり、地殻変動で固められ、地中内で大切に温存された物で、酵素、ビタミン、アミノ酸、ミネラルを多く含んだフミン酸も同時に含有します。
高い技術で抽出された海洋性のフルボ酸エキスは ph2.8前後の強酸性を示し、酵素が3種類、ビタミン7種類、アミノ酸22種類、ミネラル17種類の49種以上の天然の成分が結びつき、フルボ酸の含有量も8.425㎖/ℓと高濃度の値を持ち、フミン酸も5.0㎖/ℓの高濃度値を示します
塩素との結合でトリハロメタン等は生成しません。
通常0.02㎖/ℓで、高品質のものでも0.2㎖/ℓですので海洋性ではかなり純度の高いものとなりますが、採取量も少なく抽出に時間と技術が必要で大変高価な原料です。
岩石や、大陸の地層から採取する物は、量は取れますが有害ミネラルが多く含まれるか、塩素(水道水等を含む)と結合してトリハロメタンを生成する可能性が高く飲用することは出来ません。



